ジムニーJA11の内装参考例7選!自作パーツで安くカスタムする方法も紹介します!

こんにちは!

ジムニーの中でも未だ根強い人気のあるJA11。

歴代ジムニーの中でも最高のクロカンマシンとも言われています。

もちろんクロカン仕様に外装や足回り、給排気系のカスタムも良いですが、内装も自分好みにカスタムしたいですよね!

特に自作パーツだと愛着も湧きますし、費用も抑えることができます。

ということで今回は、

  • ジムニーJA11の内装参考例7選!
  • 自作パーツで安くカスタムする方法も紹介!

についてまとめてみました。

まず内装参考例で目指したい内装のイメージを固めることが大事です。

そこから自作パーツで安くカスタムする方法を参考に自分好みの内装を作ってみてください。

下では、自作パーツ作りにぴったりな素材や、意外と安い一流メーカーのカスタムパーツもピックアップしています。

ちなみに、ネットで購入する場合、状態の良い中古パーツを手に入れたい場合はオークファンというサイトがおすすめです。そのことについても記事の後半では紹介しているのでぜひ参考にしてください。

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ジムニーJA11の内装のカスタムポイント

2代目第3期のジムニーであるJA11。

どうせなら外装だけでなく、内装も自分好みにカスタムしたい!

ってことで以下のような、ジムニーJA11の内装のカスタムポイントを紹介します。

  • ステアリング
  • ペダル
  • ドア・天井の内張り
  • フロアマット
  • シート・シートカバー
  • シフトノブ
  • メーター交換・追加メーター

一つずつ簡単に説明していきます。

ステアリング

運転席に座るとまず目に入るステアリング。

ジムニーJA11はもちろんエアバックが装備されていないため、ステアリング交換は比較的簡単です。

ステアリングを交換するときはホーンの線は切っておきましょうね。

めっちゃうるさいですよ(笑)(実践済み)

非常にお安いウッド系ステアリングを見つけたので一緒に紹介しておきます。

ブランド品ではないですが、レビューの評価も良い感じでした。

色のバリエーションや価格については上の画像から詳細を見ることができます。

ペダル

ペダルも手軽にカスタムできるポイントですよね。

しかも比較的安く手に入れることができます。

画像のようにジムニーJA11のカスタム用として発売されているペダルも多くあります。

紹介している店舗では、この店舗で掲載されていないパーツについても問い合わせ可能な便利なお店です。

「自動車オートパーツ専門店」として使える店舗なのでぜひ見てみてくださいね。

ドア・天井などの内張り

ドアや天井などの内張りもカスタムできます。

室内の内張りを全部変えると、雰囲気が変わってカスタムした~!って感じになりますよ。

もちろんパーツも色々な種類が販売されています。

こちらはドアのアルミ内張りパネルです。

傷や汚れ、サビに強いためクロカン仕様のジムニーには特におすすめ。

画像が小さく見にくいため、大きな画像や価格などの詳細が見たい方は上の画像をタップすると見ることができます。

フロアマット

フロアマットも簡単にカスタムできますよね!

変えるだけ(笑)

通常のフロアマットもありますが、クロカン仕様だとアルミフロアパネルで統一するのもカッコいいですよね。

セットでお手頃なフロアマットがあったので紹介しておきます。

柄がちょっとわかりにくいので、価格や画像の詳細が見たい場合は上の画像をタップすると見ることができます。

シート・シートカバー

シートやシートカバーも自分でできるカスタムポイントです。

シートの交換は価格や手間がかかりますが、シートカバーなら比較的安価でお手軽感もあります。

ジムニーJA11におすすめのシートカバーがあったので紹介しておきます。

こちらのシートカバーは、一部パンチング素材で作られているため、通気性が良いのが特徴。デザインも高級感あふれる仕様になっています。

また、難燃性素材で熱に強いため、タバコの火ですぐに穴が空いてしまう心配もありません。

価格も比較的お手頃。

詳細を詳しく知りたい場合は、上の画像をタップすると見ることができます。

シフトノブ

交換するだけのお手軽カスタムといえばシフトノブ。

パーツの種類も多く、ちょっと遊び心のあるデザインも人気となっています。

こちらは一般的な丸型のシフトノブ。

カラーバリエーションは全5色から選ぶことができます。

さらにシフトノブ関連ではこんなパーツも。

もしシフトノブをカスタムしたとき、交換したシフトノブにシフトパターンが印字されていない場合車検に通りません。

そんな時は、このプレートを貼ることで車検を通すことができます。

インテリアとしても使えるプレートですよ。

メーター交換・追加メーター

メーターも純正品からカスタムパーツに取り替えることが可能です。

また、追加のメーターを取り付けることもできますよ。

ただ、メーター自体の交換や取り付けはちょっとハードルが高い、という方にはメーター用のLEDもあります。

私は以前乗っていたスズキ車でメーターの光の色を左右でピンクと青にしていました。

ちょっとしたカスタムですが、見た目が変わるので結構面白いですよ。

本当に一般的な部分のカスタムを簡単に紹介しました。

この他にもまだまだイジれる部分は沢山ありますが、今回はこの辺りで。

上で紹介したカスタムポイントだけでも十分内装のカスタムをした感じに仕上がるはずです。

では、いよいよジムニーJA11の内装参考例7選を紹介します。

この参考例を見てイメージを膨らませてください。

ジムニーJA11の内装参考例7選!

雑誌やインスタに出ているプロ仕様の内装って憧れませんか?

こんなふうにカッコよく、可愛く作り上げたい!

私も昔自分の車(スズキ アルト)で何度も挑戦したことがあるんですが、イメージが漠然とし過ぎてなんか中途半端なものが完成しました。(笑)

インパネからメーターからステアリングまで全部外して自家塗装したりしたんですけどね~。

やっぱり参考になる内装をしっかり決めることが大事なんですよ!(今更)

ってことで、ジムニーJA11の内装参考例7選を紹介します。

たまにJA22が混じっていますが、色合いなど素敵だったため紹介させていただきました!

レトロな内装ジムニー

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内装まで全塗装したジムニーJA11。

少しチープに見える木目と、インパネやメーター周りにあえて塗装無しの純正感がいい感じにレトロな雰囲気を出してくれています。

シンプルなので、塗装以外は真似しやすい内装かもしれません。

フィアットカラーのジムニー

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こちらはフィアットのミントグリーン&アラバスタホワイトカラーで内装も統一されたジムニー。

JA22ですが、JA11にも合いそうな色合いなので紹介してみました。

アメリカンVar. ジムニー

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こちらもジムニーJA11ではないんですが、色合いがとっても素敵なアメリカンVar.だったので紹介します。

内装は木目に少しチープなレッド&アイボリー。

キレイなのにレトロ感もある内装に仕上げてあります。

エメラルドグリーン&ベージュジムニー

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エメラルドグリーンにベージュの色合いがとても素敵なジムニーです。

ドアの内張りは木目。

インパネはほぼノーマルでしょうか?

ハンドルはこのジムニーのためだけにグリーンの糸で本革を巻き上げた世界に一つだけのナルディレザーハンドルだそうです。

ナルディってウッドハンドルが多いイメージです。

かっこよすぎる!

ダーシート総額77万円(税込)…。頑張って自作します(笑)

ちなみにナルディのハンドルも探してみました。

こちらはナルディのレザーステアリングです。

ナルディの価格としてはまだ安めなほうかもしれません。

詳細が気になる方は上の画像をタップすると見ることができます。

ナルディウッドパネル ジムニー

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車検対応のオリジナルウッドパネルとシフォンアイボリーメタリックでクラシックに仕上げられたジムニーJA11の内装です。

飴色のウッドパネルがアイボリーとの相性◎!

特にJA11にはぴったりな色合いです。

ビビットカラーイエロージムニー

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こちらもジムニーJA11ではないですが、カラフルなイエローが可愛い内装です。

ホワイトの革張りハンドルとシートカバーがさらに可愛さを引き立たせてくれています。

ミルクティーベージュVer.ジムニー

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スズキ・ラパンのミルクティーベージュVer.ジムニーです。

なるほど!

内装が白っぽいカラーの場合はハンドルなどのウッド色は少し濃い色が似合うんですね。φ(..)メモメモ…。

この色合は私好みです。

【番外編】TOYOTA 202 ブラックVer. ジムニー

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内装参考例7選と言いつつも、もっと紹介したいので番外編です。

ブラック×ブラック!

内装もブラックですが、サイドのデザインとクラシック調のハンドルが重たすぎない印象にしあげてくれています。

全体的に重厚感あふれるカスタムですね。

モーモーVer. ジムニー

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これはなかなか真似できない内装かもしれませんが、奇抜だし、かわいいし、インパクト大だし!ってことで紹介させていただきました。

こんなふうに何かお題を決めて内装を作ると作りやすいかもしれませんね。

私なら…ネコマムシの旦那Ver.ジムニー!(笑)

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ちょっとむずかしいかな?

ではドラ猫をイメージしたジムニーを!

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元ネタ分からない人ゴメンナサイ。(笑)

この他にもジムニーの内装は十人十色!

まだまだ紹介したのはほんの一部ですが、この参考例を元に自分色のジムニー内装を作ってみるのも面白いですよ!

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ジムニーJA11の内装を自作パーツで安くカスタムする方法を紹介します!

上で紹介したジムニーの内装は全て専門店の手で作られたプロ仕様のジムニーです。

が、ここまでやるにはちょっと懐が寒い(笑)

…いやいや、お金の問題ではなく、自分でやったほうが愛着も湧くし、自分好みにアレンジできるという大きなメリットがあるじゃないですか!

ということで、ジムニーJA11の内装を自作パーツで安くカスタムする方法を紹介していきます。

車の内装を張り替える時の注意

車の内装に使用できる素材は車検対応できる「難燃焼素材」のものを使用する必要があります。

基準を満たしていない素材を使ってしまうと車検が通らない場合があるので注意してください。

難燃焼素材のものには日本自動車体工業界(JABIA)の登録番号が記載されています。

また、内装カスタマイズをしてある場合、車検の際に難燃証明書の提出を求められることもあります。

車の内装によく使用される素材

車の内装には上で紹介したように、難燃焼素材をおすすめします。

その中でもよく車に使用される素材は以下のとおりです。

  • ビニールレザー
  • スエード調素材
  • パイル素材
  • モケット
  • チンチラ
  • カーボンなどのシート
  • 合板・パネル など

もちろん上記以外の素材を使っても大丈夫ですが、車検に通らないほどのカスタムはあまりおすすめできません。

ジムニーJA11の内装パネルをウッド調に

上で紹介した参考例にもよく使用されているウッドパネル。

ですが、自分でウッドパネルを切って張り替えるのは大変です。

しかも難燃性のパネルは通常よりコストもかかり、さらに本物の木を使うと事故を起こしたときに割れて破片が刺さるなどの危険性もあります。

と、いうことで木目調のカッティングシートがおすすめ。

最初はちょっとコツがいりますが、慣れてくると意外と簡単に貼ることができます。

特にスズキ車の古いタイプの車は内張りも剥がしやすいので初心者にもおすすめです。

木目調のカッティングシートは通販で購入すると、カーショップなどより種類も豊富で選びやすい。

しかも上の画像のカッティングシート店では、購入前にカッティングシートがどんなものか試せる無料サンプルももらえます。

どれだけ伸びるのか?どんなふうにつかえるのか?実物の色合いなど、通販なのに試して使えるのは嬉しいですね。

上の画像をタップすると商品詳細や、無料サンプルについての詳細も見ることができます。

【用意するもの】

  • 内張り剥がし用の工具
  • 紙やすり
  • 好きなデザインのカッティングシート(木目調でなくても可)
  • カッターナイフ(よく切れるもの)
  • ヒートガンまたはドライヤー
  • プラスチックのヘラ
  • 作業場所&作業台

【カスタム手順】

  1. 貼りたいパネルを車体から外す
  2. 細かい紙やすりでパネルに傷を付ける
  3. ブツブツとした凹凸が表面にある場合はヤスリなどで削り凹凸をなくす
  4. パネルの一番高い部分からカッティングシートを全体に貼る(まだ貼り付けない)
  5. ヒートガン(ドライヤー)で温めながらシートがしんなりなったらヘラでパネルの凹凸に合わせて貼り付けていく
  6. パネルの一番外側は温めたあと引っ張って伸ばしながら貼り付けていく
  7. パネルの形に合わせてカッターナイフで切れ目を入れ、カッティングシートを温めながら貼り付けていく

言葉で説明してもわかりにくいと思うので、下にカッティングシートの貼り方がよく分かる動画も用意しました。

とても分かりやすい動画なので参考にしてみてください。

こちらはカッティングシートを使って軽トラ一台外装を全て木目調にカスタムした動画です。

こりゃ凄い(笑)

ドアの内張りをレザーや布に張り替えよう!

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ジムニーJA11のドアの内張りは平面的なため、比較的簡単に好きな布やレザーでカスタムすることができます。

ただし、できれば難燃性の素材をチョイスしてくださいね。

車のシートなどにも使われる耐久性の高い難燃性合皮レザー素材を見つけました。

カラーバリエーションや他のデザインのレザーも同ショップにあるので、価格など気になる方は下のが

【用意するもの】

  • 内張り剥がし用の工具
  • 好みの布やレザー
  • スプレー缶タイプの布やビニールにも使える”のり”
  • カッターナイフ&ハサミ(布なども切れるもの)
  • ハンドタッカー
  • スタッズなどの装飾(必要なら)
  • 作業場所&作業台

【カスタム手順】

  1. 内張りを剥がす
  2. 内張りの古い布を剥がし汚れやゴミなどをキレイに掃除する
  3. スプレーのりをパネルの内側全体にまんべんなく吹き付ける
  4. 布やレザーなどを端から順にシワを伸ばしながら貼り付けていく
  5. ドアノブ、ウィンドウノブなどのあなに切れ目を入れ、貼り付けた布を裏側に回し入れる
  6. 端に残った布を裏でスプレーのりを使って止める
  7. その上からハンドタッカーで布を固定する

手順は簡単ですが、ちょっとわかりにくいかもしれないので、ジムニーではないですが内張りに布を貼り直している動画も載せておきます。

この動画はちょっと雑ですが(笑)

基本的にはやることは同じです。

タッカーなどは一般家庭にあまり無いものかもしれませんが、調べてみると意外と安いです。

もっと数千円するようなものだと思っていました。(笑)

シフトノブを作ってみる

シフトノブってちょっとハードル高そうですが、最近はレジンを使ったシフトノブ作成も意外と簡単に作れます。

ウッドテイストを貫きたい方は旋盤があれば作ることもできますよ。

これはちょっと言葉で説明するのは難しいため、動画での紹介となります。

まずは旋盤を使ってウッドシフトノブを作った動画です。

これ凄いですねー。

見入ってしまいました。

UVレジンでシフトノブを作る場合はまず型作りからです。

シフトノブの型作り動画は無かったのですが、小物やアクセサリー用の型作り動画がありました。これをアレンジして、シフトノブ用の型を作ってください。

例えば、丸いシフトノブを作りたければ大きめのスーパーボールでシリコンの型を取り、そこにUVレジンと好みの型を入れる…といったイメージです。

私は丸いUVレジンの中に丸い木の玉を入れるとジムニーにも合うかなぁなんて考えています。

ちょっと面白いシフトノブもあったので紹介しておきます。

おすすめはしません(笑)

絶対しずくが垂れる(笑)

アルミフロアマットを自作!

アルミのフロアマットも自作しようと思えば意外と自作できます。

こちらもちょっと複雑なため、動画で紹介します。

これをアレンジすれば、フロアマットだけでなくリアや外装にも応用できますね。

好みの大きさで販売してくれるアルミ縞板の通販サイトも見つけたので紹介しておきます。

動画と同じように作っていけば、少しでも安くカスタムパーツを作ることができます。

アルミ縞板の価格や詳細については上の画像をタップすると見ることができますよ。

この他にもまだまだ内装はイジれる部分があるんですが、ちょっと素材が足りないため、またまとめて追記していきます。

ジムニーJA11の内装カスタムパーツを安く確実に手に入れるなら?

この記事内でも比較的安いカスタムパーツや素材を少し紹介しましたが、もっと安くパーツを購入したい!という方に。

ここで少し、私がめっちゃ使っている便利なサイトを紹介します。

と、言っても別に有料とかそういうのじゃないので、安心してください。

とにかく、車をカスタムするってお金がかかりますよね?

車を大切に乗りたい、カッコよくカスタムしたい。あの雑誌に載っているようなカスタムをしてみたい!

でもカスタムパーツって高いんですよ(T-T)

フロアマットをアルミに変えるだけで諭吉さんが飛んでしまいます。

かと言って、パーツ代ケチって質を落とすとそれなりのモノしかできなかったり…。

私も経験しているので、イヤと言うほど分かります。

そこで、車のパーツ探しの強い味方がオークションやフリーマーケット。私もずいぶんお世話になっています。

けど、ヤフオクやラクマ、モバオクの金額をいちいち比較して一番安いパーツを見つけるのも結構めんどう…。

そんな方には、オークファンがおすすめです。

オークファンは、

  • ヤフオク
  • ラクマ
  • セカイモン
  • Amazon
  • モバオク

などのオークション、フリマサイトから一括で欲しいアイテムを探せるめっちゃ便利なサイト。

もちろん検索するのにお金は一切かからない安心、安全なサイトです。

下の画像からも詳細を確認できます。

オークファンへはこちらから!



オークファンを使えば、

  • 欲しいパーツがオークションやフリマに出ているか?
  • 平均どれくらいの価格で買えるのか?
  • 一番安い買い方はどれなのか?

が、ひと目で分かります。

このサイトでパーツ探しの手間と時間と、お金を節約してください!

そしてその浮いたお金を工賃に!(笑)

まとめ

ジムニーJA11といえばキング・オブ・クラシック!

ですが、クラシックカスタムだけでなく、作り方次第で自分好みの室内にしやすいのもジムニーの魅力の一つですよね。

というか、スズキの車って全体的に室内イジりやすいイメージです。

ジムニー室内で大まかにカスタムできるポイントをまとめてみました。

  • ステアリング
  • ペダル
  • ドア・天井の内張り
  • フロアマット
  • シート・シートカバー
  • シフトノブ
  • メーター交換・追加メーター

この他にもカスタムできる場所は沢山ります。

全部一気にやるには自作だと難しいので、作業工程も楽しみながらゆっくりカスタムしていくことをおすすめします。

今回紹介した内装参考例7選は可愛いものからカッコいいものまでそろえてみました。

でも全部私の独断と趣味で選んでいます。(笑)

好みのものが無かったらスミマセン。

自作パーツで安くカスタムする方法についてはまだまだ紹介しきれていません。

とりあえず今回は、

  • カッティングシートを使って内装パネルをウッドテイストにする方法
  • ドア内装パネルを布やレザーでカスタムする方法
  • シフトノブを木やレジンで自作する方法
  • アルミフロアマットを自作する方法

について紹介しました。

この記事で内装のイメージ作りや自作パーツに挑戦してみてくださいね。

最後までご覧いただきありがとうございます!

本田がお送りしました。

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