実践!車の保険料を一瞬で簡単に安くする見積り方法はコレ!

こんにちは!

車の保険って、事故さえしなければ普段はお世話になることが無いため、保険料は安く抑えたいですよね!

筆者は18からずっと車に乗り続けていましたが、子供が生まれてから初めて保険料や内容を気にするようになりました。

そこで、この数年で2度…保険料の違いに驚きました。

詳細は本文で紹介します。

これまで、CMとかで見積もりして、わざとらしく(笑)「え~~~!!こんなに安く!?」とかなってるご夫婦を見て、誰もがそんなに安くならんだろ?と考えていた筆者ですが…

2年以上見積もり取っていない方は要注意です!

実践!車の保険料を一瞬で安くする見積もり方法はコレ!

この記事を参考に、とにかくめんどくさがらず見積もりだけでも取ってください!

さっさと車の保険料を一瞬で安くする見積り方法を知りた人もいると思うので、ここで先に簡単に紹介します。

それは「インズウェブ」という自動車保険一括見積りサイトを活用する方法です。

まず、保険料を安くしたいなら各保険会社の比較は必須!

ですが、非常に多くある保険会社の見積りを取っていくのは難しいでしょう。

そこで、

  • 最大20社を一括見積り
  • 保険料に自信のある有名保険会社を網羅
  • 必要事項入力後すぐに金額が確認できる

などの大きなメリットのある「インズウェブ」で一発で見積りを出してください。

筆者はインズウェブで一括見積りして、今と変わらない保証内容で最大22,000円安くなりました。

必要書類は、免許証、車検証、今の保険証、そして現在の走行距離です。

面倒くさいと思うかおもしれませんが、もちろん無料だし、申込み後に電話がかかってくることも無いので、保険料を本気で安くしたいなら、今すぐ試してみましょう!

今すぐインズウェブで自動車保険料を安くする!

スポンサーリンク

自動車保険は大きく分けて2種類ある!

まず、自動車保険は内容などの他に大きく分けて下の2つの種類があります。

自動車保険 内容 保険の形
自賠責保険 「自動車賠償責任法」という法律で義務付けられた保険。

バイクや車を運転する場合は必ず入らなければならない。

未加入だと厳しい罰則が課せられる。

任意保険 個人の意思で入るかどうかを決められる保険。

保険会社や保険の内容をある程度自由に決めることができる。

店舗型(代理店型)自動車保険
通販型自動車保険

今回は上の表の中でも任意保険を一瞬で安くする方法です。

現在、任意保険には大きく2つの形の保険が存在します。

  • 「店舗型(代理店型)」自動車保険
  • 「通販型」自動車保険

CMなどでも聞いたことがありますよね。

まずはこの店舗型、通販型の2つを簡単に説明します。

店舗型(代理店型)自動車保険

店舗型(代理店型)自動車保険とは、

  • 各ディーラー
  • 各保険会社の支店や代理店
  • JAや郵便局

など、店舗や直接の窓口から自動車保険に加入する保険のことです。

窓口や営業マンと直接話して、内容を決め見積もりをもらって納得すれば加入することができます。

現在、自動車保険加入者の約9割がこの店舗型(代理店型)の保険で加入しています。

通販型自動車保険

一方、通販型自動車保険はその名の通り、ネット上や電話、書類のみで加入のできる保険のことです。

店舗が無い代わりに、保険料が安く、自分でしっかり内容を熟考できるという大きな利点があります。

車の保険料をできるだけ安くして保証のバランスも考えるなら通販型がおすすめ!

店舗型(代理店型)と通販型を比べるとそれぞれメリット、デメリットはありますが、加入者目線で結論から言うと、

自動車保険に店舗(代理店)は必要ありません。

通販型が店舗型(代理店型)より安い理由

なぜ、通販型が店舗型(代理店型)より安くできるのか?

しかも私が実践した限りでは簡単に一瞬で2万近く今の保険より安く見積もりが出ました。

その理由は、

店舗(代理店)にかかる人件費や手数料など

店舗型(代理店型)には約15%~の手数料、人件費、店舗維持費などが上乗せされています。

例えば実際は年間6万円の保険料でも、単純に考えて9千円以上の手数料などが上乗せされた見積もりとなるんです。

これだけで保険料は7万円…これは保証や特約の金額それぞれに少しずつ上乗せされているので省くことはできません。

ですが、通販型は店舗(代理店)が無い分、人件費も中間手数料も維持費も必要ありません。

また、見積もりも非常に簡単で、ハガキやネット上で提示できるため、印刷代などの紙媒体も不要。

見積り金額をお知らせしてくれるハガキも簡易的なものがすぐに届きます。

届いたハガキ↓

車の保険料を一瞬で安くする方法

コストをかけない分、保険料も安くできるのです。

店舗型(代理店型)と通販型を比較!通販型のメリットは大きい!

店舗(代理店)を挟まない分、保険料が安いのはもちろん大きなメリットですが、心配な事故対応やロードサービスなどの特約も通販型は充実しています。

店舗型(代理店型) 通販型
保険料 高い

保険料の約15%は店舗(代理店)の手数料などになる。

安い

店舗の人件費や手数料が不要なため、その分安く設定できる

ロードサービス 標準的

加入する保険により異なる

充実している

通販型の多くの保険がロードサービス標準特約となっている

事故が起きたとき 担当者が来てくれる場合も。

ただし、夜間や遠方の場合は来ない。

事故直後の現場に担当者が来ることは無いが、アルソックなどの警備会社が代理として来てくれる保険もある。
他の保険会社への乗り換え 担当者に乗り換えることを伝える必要がある。 連絡は不要。

継続しなければ契約は切れる。

相談 担当者に連絡する。

内容によっては待つ場合もある。

保険会社のオペレーターに連絡する。

情報共有がされているため素早い対応が期待できる。

また、加入手続きや乗り換えの手続きも非常に簡単なのも通販型の大きなメリットですね。

保険料は保険会社によって差が出る!必ず複数の見積りを取るべし!

「通販型のメリットが大きいことはわかったけど、実際どこの自動車保険に加入すれば一番いいの?」

「一番安くて安心できる保険はどこ?」

こんなふうに考える人が大多数でしょう。

そこで、保険料を見直す時に、必ずやってほしいのが自動車保険の一括見積りです。

車の保険会社は非常に多くあります。

通販型で有名なところと言えば、

  • チューリッヒ
  • イーデザイン
  • おとなの自動車保険
  • SBI損保
  • アクサダイレクト
  • 三井ダイレクト

などがありますが、これらの見積りを1つずつ取るのは非常に大変です。

筆者はイヤです。(笑)

そこで、一度の内容入力で複数の保険料を一瞬で出すことができるのが「一括見積り」です。

車の一括査定のように見積り後、電話がかかって来ることはありませんので安心してください。

一括見積りできるサイトならどこでもいいですが、筆者が特におすすめするのは「インズウェブ」という一括見積りサービスです。

なぜ「インズウェブ」がおすすめなのか?

その理由を次で紹介します。

欠点が見当たらない!自動車保険料一括見積りサービス「インズウェブ」をおすすめする3つの理由

筆者が実際に複数の一括見積りを利用した結果、インズウェブが一番使いやすいと感じました。

その理由を3つ紹介します。

最大20社から比較できる

自動車保険会社は様々ありますが、インズウェブはその中で安い通販型から、店舗型(代理店型)まで最大20社の一括見積りが可能です。

ですが、多すぎる比較は正直比べづらくなるだけなので、主要な有名店から銀行、生活協同組合まで20社程度の見積りが妥当と考えます。

CMでもおなじみの有名通販型自動車保険会社を網羅!

インズウェブなら、上で紹介した有名な通販型の保険会社はほぼ網羅しています。

せっかく保険料を安く見直したいなら、安さに自信のある、

  • チューリッヒ
  • イーデザイン
  • おとなの自動車保険
  • SBI損保
  • アクサダイレクト
  • 三井ダイレクト
  • セコム自動車保険
  • セゾン自動車火災保険

あたりは見逃せません。

これらも全て一括見積り対象なのがインズウェブの嬉しいポイントです。

必要事項入力後すぐに結果が見れる!

筆者は複数の一括見積りを試してみましたが、インズウェブはダイレクトな結果と金額がすぐに確認できます。

他の一括見積りは、必要事項の入力後、メールが送られてきてパスワードを入力すると見れる形になっていました。

筆者はまどろっこしいのは嫌いなので、必要事項入力後そのままの流れで結果が見れるのは非常に簡単でメリットに感じましたね。

もちろんメールでも結果を表示できるURLが送られて来るので、後で何度でも見直すこともできますよ。

ちなみに、インズウェブ以外のサイトでも見積りを取りましたが、比較できた保険会社も料金も同じとなりました。

つまり、自動車保険の一括見積りは一つのサイトで十分事足りるってことですね。

→今すぐ自動車保険一括見積りのインズウェブで保険料を安くする!

やってみた!「インズウェブ」の一括見積りの流れと結果

それでは実際に筆者が「インズウェブ」で一括見積りをして、保険料がどのくらい安くなったのか?

その流れとともに紹介していきますね。

一括見積りで準備するもの

まずは、先に以下の必要書類を準備してください。

  • 免許証
  • 車検証
  • 今の保険証書(または保険内容が分かるもの)

一括見積りには、免許証の色や車の型式、車のナンバー、今の保険の大まかな内容と会社など、多くの情報を入力する必要があります。

上記以外にも、自動車保険が満期に近づいた時に今の保険会社から送られてくる見積りの書類などでも大丈夫です。

筆者は見積り書類を参考にしました。

※ただし、古いものは内容に違いがある可能性もあるので参考にしないでくださいね。

簡単!インズウェブの一括見積りの流れを解説!

まずは下のリンクから「インズウェブ」に移動してください。

自動車保険一括見積もり「インズウェブ」

下のような画面が表示されるので「一括見積りスタート」をタップして入力をスタートします。

車の保険料を一瞬で安くする方法

基本的には、流れにそって入力を進めるだけ。

現在どのくらい入力が進んだかは、下の画像のピンクの車と%を見れはだいたいわかります。

内容を入力したらどんどん進んでください。

車の保険料を一瞬で安くする方法

入力内容は主に以下の情報です。

  • 車の情報(走行距離やナンバーなど)
  • 契約者の情報(連絡先や免許証の色など)
  • 現在の保険契約加入状況(今自動車保険に入っているか)
  • 車の使用状況(主に何に車を使うかなど)
  • 今の保険等級や事故歴

ちなみに、どこの一括見積りサイトにも最短5分とか書いてありますが、実際には10分~15分程度を見ておいてください。

ただ、内容は特に難しいものではないので安心してください。

筆者も驚いた!結果と金額を公開!

筆者は今回の更新で始めて一括見積りをやりました。

前回は2017年に「保険の窓口広島本通店」で自動車保険を紹介してもらい、通販型に加入していました。

すでに通販型に加入しているので、安くなってもせいぜい数千円程度だと高をくくていたのですが、実際に見積りを取って驚きました。

まずはこの画像が以前の内容と金額です。

特に手厚くはありませんが、平均的に保証を付けています。

2017年に保険を見直したときも同じ内容で1万程度安くなったので満足していました。

そして、今回見直した場合の保険料が以下の6件と画像です。

車の保険料を一瞬で安くする方法 車の保険料を一瞬で安くする方法 車の保険料を一瞬で安くする方法 車の保険料を一瞬で安くする方法 車の保険料を一瞬で安くする方法 車の保険料を一瞬で安くする方法

最大で22,000円安くなっています!

内容はもちろん以前の内容とほぼ同じです!

これだけ安くなったので、浮いた分で気になっていた特約を少し付けて見直ししても年間4万円程度で済みました。

内容を充実させても以前より1万円以上安くなった!

これには筆者も本当に驚きました。

今すぐ自分も驚きの見積り結果を見てみる!

保険見積りを取るときの3つのポイント

自動車保険の見積りを取る場合、以下の3つのポイントを重視してください。

1.必要な入力内容は最初に全部準備!

まず、上で紹介した必要書類は全て事前に手元に準備してください。

また、走行距離も先に確認してメモしておきましょう。

正直、必要事項の入力ってちょっと面倒です。

ですが、必要なものを予め準備して後は入力するだけにしておけば、意外とさっさと済みます。

必要な入力内容は最初に全部準備しておいてください!

2.特約や保証・内容を充実させた見積りを取る!

筆者は後で気づいたのですが、特約や保証、内容をしっかり充実させてから見積りを取るようにしてください。

理由は、保険会社により特約などの内容が微妙に異なるため。

例えば「弁護士特約」。

事故処理で相手と話がこじれてしまった際に弁護士費用が保証されるものです。

このような特約は、保険会社により標準装備だったりオプションだったり、もともとそんな特約は無かったりと様々です。

オプションの場合、保険料が跳ね上がる場合も。(弁護士特約ではそんなことはありませんが)

多くの特約や手厚い内容で、なおかつ保険料が安いところが、わかりやすく保険会社を選ぶ目安となります。

3.気になる保険を3件程度決めて更に詳細確認を!

一括見積りでだいたい6件以上の保険料が表示されます。

その中で、安い保険会社を3件程度選んでください。

その3件を

  • 更に詳細を確認
  • 必要な特約や内容を付ける
  • 保険料を再計算

これをした後に再度、どこの保険にするか考えてください。

上でも書いた通り、

特約などが標準装備なのか、オプションなのか?

さらに手厚くしたら総額いくらになるのかを見て、その中でも安くて内容のバランスの良いものが一番おすすめの保険ということになります。

一度目の見積りの内容だけで決めてしまうと、特約の付け忘れなどが生じる恐れもああるため、最終的な見直しはしっかりとしてくださいね。

保険料の見積もりを一瞬で簡単に安くするなら「インズウェブ」で!

保険料の見積りなら、複数の保険会社を比べることができる一括見積りの「インズウェブ」が本当に便利です。

最大20社から比較でき、有名通販型保険会社もほぼ網羅。

さらに、必要事項入力後すぐに保険料が見れるという手軽さ。

また、一括見積りならそれぞれの保険会社からメールによる連絡で、今どんなキャンペーンを開催しているかなどの情報も取得できます。

保険料がほぼ同じでこだわりが無ければ、お得なキャンペーン中の保険会社に加入してもいいかもしれませんね。

ちなみに、甘い物大好きな筆者はイーデザインが2019年3月現在開催しているキャンペーンに心惹かれて悩み中です。(笑)

一括見積りで、お得なキャンペーン情報も一緒に一括で受け取って、保険料も一瞬で安くしてしまいましょう。

まとめ

保険料を一瞬で安くするなら、一括見積りは必須です。

そして、一括見積りをとるなら簡単で便利な「インズウェブ」がおすすめ!

  • 最大20社から比較できる
  • CMでもおなじみの有名通販型自動車保険会社を網羅!
  • 必要事項入力後すぐに結果が見れる!

などのメリットがあり、実際に使ってみても非常におすすめでした。

インズウェブのデメリットは特に無いのですが、自動車保険の一括見積りは入力がちょっと面倒くさい。

これは他の一括見積りサイトも同じでした。

ですが、このたった10分程度の面倒くさい時間を使って保険料が何万も安くなるなら全く苦にならないですよね。

逆に夫婦や家族で、いくら安くなるか予想しながら入力するのも面白いですよ。

筆者が実際にやってみた結果は、

見積りで最大22,000円以上。

内容を手厚くしても10,000以上安くなりました。

見積りをするときには、以下の3つのポイントを意識しながらやってみてください。

  1. 必要な入力内容は最初に全部準備!
  2. 特約や保証・内容を充実させた見積りを取る!
  3. 気になる保険を3件程度決めて更に詳細確認を!

無料で勧誘も何も無いので安心してインズウェブで見積りをして保険料を安くしてください。

今すぐインズウェブで今の保険料を安くする!

最後までご覧いただきありがとうございました!

本田がお送りしました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク