車の市販コーティング剤おすすめ5選!洗車手順や使い方・頻度も合わせて紹介!

こんにちは!

車を大切にする人は、洗車にも気を配る人が多いですよね。

特にコーティングはプロに仕上げてもらうのもいいですが、自分で隅々までやりたい!って人も多いことでしょう。

私もセルフコーティング派です!

でも、市販のコーティング剤って量販店では種類が多すぎて迷いますよね。

ってことで、この記事では洗車にこだわりのある人達が使っている市販で手に入るコーティング剤を紹介します。

コーティング前の基本の洗車手順や、各コーティング剤の使い方・頻度、コーティング剤の選び方も一緒にご紹介していきます。

  • 車の市販コーティング剤おすすめ5選!
  • 洗車手順や使い方・頻度も合わせて紹介!

自分でより本格的に車をコーティングしたいならピカピカレインという、通販のみで売られているコーティング剤がおすすめです。

このコーティング剤はプロ並みの保護力て約3年間効果が持続するのに、価格はジーンズ1枚分程度。

もちろん市販コーティング剤に比べるとちょっと施工は難しいですが、格安で本格的なコーティングができる「ピカピカレイン」についても記事の下で紹介しているの、そちらも参考にしてくださいね。

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ワックスとコーティングの違い

まずはワックスとコーティングの違いです。

この記事を読んでくれている皆さんは、ワックスとコーティングの違いを明確に説明できますか?

私は無理でした!

なんとなく、ワックス=車ピカピカ☆、コーティング=車もっとピカピカ☆みたいな(笑)

ここでワックスとコーティングの違いについて簡単にご紹介します。

ワックスとは

車が広く普及してから、洗車の仕上げと言えばワックスでした。

種類は、

  • 固形
  • 半練り
  • 液体

などがあります。

ただ、これはボディの表面にワックスを塗り込んでいるだけなので、雨や衝撃には弱く、持続性も短いのが特徴です。

また、ワックスは新車のようなキレイな表面に塗るのと、ある程度艶が落ちた表面に塗るのでは仕上がりが全く違ってきます。

コーティングとは

コーティングは2000年頃からメジャーになり、2010年頃にはガラスコーティングが人気を集めるようになりました。

今は車体を美しく維持するためにコーティングが主流となっています。

特徴としては、

  • 雨に強い
  • 衝撃・外的要因に強い
  • 塗装面を守ってくれる
  • 持続性が高い(最高3年)

などがあります。

また、ボディに塗り込むのだけではなく、ボディの表面に皮膜をつくります。

これにより小キズや塗装の傷みをある程度目立たなくし、以前より艶のあるボディへと蘇らせてくれるんです。

ワックスとコーティングの違い一覧

ワックスとコーティングの違いを一覧表にまとめてみました。

項目 ワックス コーティング
持続性 短い 長い
手入れ 手間がかかる 簡単にできる
ツヤ 自然な艶 人工的な艶
衝撃 弱い 強い
価格 安い 高い
種類
  • 液体
  • 半練り
  • 個体
  • 油脂系
  • 樹脂系(ポリマー)
  • ガラス系
  • ガラス
その他 ワックスは特に半練り、個体の場合拭き上げが重要となってくる。

また、プラスチック部分にワックスが付着すると変色を起こす場合もある。

コーティング剤は拭き上げが簡単なものが多く、塗れた車体にそのまま塗布できるものもあるため手間と時間が短縮できる。

セルフコーティングもそうだが、業者やディーラーに頼むと、価格はより一層高額になる。

ただし、仕上がりと持続性はワックスの比ではない。

ワックスは低価格ですが、手間も時間もかかる割に持続性は低く、保護効果も薄いのが特徴。

洗車が大好きで毎週のようにワックスをかけるなら、これでもいいかもしれません。

一方コーティングは市販でも1本数千円以上、ディーラーなどでやってもらう場合は数万円~数十万かかることもあり、高額ですが、ワックスに比べ光沢も出て持続力も高く、手間もかからないのが大きな特徴ですね。

頻度や手間、時間を考えるとコーティングの方が経済的なのは間違いありませんね。

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市販コーティング剤を使うメリット・デメリット

市販コーティング剤を使うメリット・デメリットも紹介します。

市販コーティング剤はメリットが多い!

【市販コーティング剤のメリット】

  • 量販店で簡単に買える
  • 手軽にコーティングができる!
  • 手間がかからない
  • 比較的安い

市販コーティング剤はなんと言っても簡単で手軽で安い!

通販で売っている専門店のコーティング剤は確かに質は良いですが、注文や受け取りの手間がかかり、現物を見て買うこともできません。

市販ならイエローハットやオートバックスなどに行けばすぐに手に入るという手軽さがあります。

また、どの市販コーティング剤も車にしっかりと皮膜を作ってくれるので汚れや細かいキズからも車を守ってくれ、普段のお手入れも非常に簡単。

もちろん施工自体が手軽なのも市販コーティング剤の大きなメリットですね。

逆にデメリットは大きく2つ

【市販コーティング剤のデメリット】

  • 放置するとしつこい油膜に
  • 本格的なコーティングよりは持続力が短い

市販コーティングにはポリマー系やガラス系などの種類がありますが、メンテナンス無しで長く放置するとしつこい油膜としてボディに残ってしまうことがあります。

もし、市販コーティング剤をやめて本格ガラスコーティングをする場合や違うワックス系を使う場合は必ずボディについた今までのコーティングを落としてからにしましょう。

プロ仕様の本格的なコーティングは持続力が3年~5年のものが多いのに対して、市販のコーティング剤の多くは3ヶ月程度。

ワックスよりは長持ちしますが、本気のコーティング剤や業者でやってもらうコーティングよりはかなり持続力は短くなります。

ただ、業者の本格コーティングに比べれば単価もかなり安いので、コスパも高く、手軽というメリットはかなり大きいですよね。

コーティング前の基本の洗車方法と注意点

キレイにコーティングするためには、正しい洗車手順が重要です。

コーティング前には必ず洗車をし、汚れの無い状態でコーティングを行いましょう。

誰でもできる基本の洗車方法や道具の選び方、注意事項などは下のリンクで細かく解説しています。

市販のコーティング剤おすすめ5選&使い方や頻度も解説!

ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、いよいよ!車の市販コーティング剤おすすめ5選を、各コーティング剤に合わせて使い方や頻度と一緒に紹介していきます。

ちなみに、今回は市販コーティング剤ということで、プロが扱うようなマスキングや下地処理など多くの手間がかかるコーティング剤は紹介していません。

自分で本格的なコーティングを安く簡単にやりたい方はこちらで詳しく紹介しています!

【市販あり】シュアラスター ゼロプレミアム

市販のコーティング剤

親水性のゼロウォーター、撥水性のゼロドロップもそれぞれ人気のシュアラスター 0シリーズ。その中でもオススメなのがゼロプレミアムです。

価格は0シリーズの中では少し割高となりますが、それに見合った輝きを実現してくれます。ただし、撥水効果はそこまで高くありません。水がすーっと落ちていく感じですね。

もっと撥水効果が欲しい人は「ゼロドロップ」がオススメです。

【使い方と頻度】

ゼロプレミアムの使い方は、基本洗車後の塗れたボディに直接スプレーし拭き取るだけ。50㎝四方にワンプッシュが目安です。

簡単で手間がかかりません。

実際にゼロプレミアムを使用している動画も用意しました。1分30秒くらいからゼロプレミアムの開封、4分辺りから実際にゼロプレミアムを使っているところです。

頻度について動画でも少し触れていますが、ゼロプレミアムの耐久性は6ヶ月と記載されています。しかし使い始めは少しこまめに使ってください。

と、いうのもゼロプレミアムは重ね塗りするたびに、施工面に浸透結晶化した強固な皮膜がボディを覆ってくれます。

その被膜により汚れがつきにくく、落ちやすく、更にそれを繰り返すことによって、ガラス成分の層が厚くなり、艶が深まるんです。

【市販あり】スマートミスト

pipiさん(@pipi_tans)がシェアした投稿

すでに人気のスマートミスト。ちょっと地味な見た目とは裏腹に、全色対応!どんな色の車にも使えるオールマイティーなコーティング剤なんです。

プロによるコーティングを受けた車や、ボディ以外の内装などにも使用可能。1本で12回分と大容量で、500ml入の詰め替え用も発売されているため、継続使用&コスパ◎!

詳細が気になる方は下の画像をタップすると詳細が確認できます。

【使い方と頻度】

こちらも、洗車後の塗れたボディにスプレーして拭き上げるだけで使えるお手軽なコーティング剤。ガラス系のコーティング剤なので使うたびにツヤと輝きが増していきます。

スマートミスト公式動画も見つけたのでご用意してみました。

耐久性は約1ヶ月ということなので、使用頻度は1ヶ月に1回が目安となります。

1本が約12回使用できるので、約1年間は持つってことですね。

【市販あり】No.8(ナンバーエイト)

市販のコーティング剤

オートバックスオリジナル商品、簡単作業でムラになりにくいスプレータイプのコーティング剤No.8(ナンバーエイト)。

確かに市販コーティング剤なんですが、こちらはオートバックス関連店舗かオートバックスのネットショッピングでしか購入できないようです。

使うほどガラスコーティング効果が増し、普段のお手入れは水洗いだけでOKという優れもの。

「ガラスの保護力」と「シリコーンの輝き」の特徴を併せ持つハイブリットコートです。

しかもボディだけでなく、窓ガラスや室内、ホイール、携帯電話などにも使えるオールマイティーなコーティング剤なんです。

【使い方と頻度】

使い方は、洗車後水気を拭き取ったボディにスプレーし拭き取るだけ。

拭き始めは重いと感じるかもしれませんが、薄く広く伸ばしていくのがポイント。

1秒のスプレーで1m四方分の量が出るため、かなり薄く広く伸ばしてください。コツは一点にスプレーするのではなく、塗りたい範囲にシュッと広くスプレーすることです。

No.8の公式動画もご用意しました。

耐久性や頻度について、商品に明確な記載が無かったため、オートバックスフリーコールに直接問い合わせてみました。

耐久性について尋ねると…。

「こちらの商品は、一般的なコーティング剤と違い、塗装面と一体化したガラス質は劣化するこがありません。撥水性やツヤは落ちても、コーティング自体は塗装ごと剥がし落とさない限り定着し続けます。」

確かにこれと同じことが商品の箱に記載してありました。

次に、どのくらいの頻度で使えばいいか聞いてみました。

頻度については明確にどのくらいと決まってはいません。洗車の時に月に1回程度使用していただければ、ツヤなどの効果は持続すると思います。ただ、黄砂など汚れの気になる時期にはこまめに流し施工することで、より効果を発揮してくれます。

No.8は通常のスプレータイプのコーティング剤とはちょっと違ったコーティング剤ということです。

気になる方はぜひ試してみてください。

【市販あり】ペルシード ナチュラルガラスエッセンス

コーティング剤の口コミでも人気の高いコーティング剤ペルシード。

たしかコーヒー豆にも同じ名前の豆があったような…。(独り言)

従来のコーティング剤とは一線を画す、塗装面へ浸透するタイプのコーティング剤です。車の塗装面のクリア部分に浸潤し、これをガラス化することで汚れに強く、高いツヤと撥水性を実現します。

キラキラボディより、ツルンツルンボディの車体が好きな人には特にオススメです。

下の画像をタップすると商品についての詳しい情報を見ることができます。

【使い方と頻度】

洗車後、水滴をキレイに拭き取ります。

その後、ペルシードを吹き付けますが、その時のポイントとしては、泡状に鳴るくらいまで吹き付けるのがベスト。

時間にすると約1秒~2秒です。

スプレー缶タイプなので吹付け前には毎回よく振ってから使用してください。

拭き上げは塗り込みすぎず、表面になじませる程度でOK。吹き筋があっても、揮発性なのでそのうち消えます。

ペルシード公式動画も見つけました。

頻度としては、1ヶ月に1度ペースでOK。

2回め以降は1ヶ月以上効果が持続したという話も聞きました。

【市販あり】CCウォーターゴールド

CCウォーターシリーズはこの他にもありますが、ツヤ重視のゴールドプレミアムタイプが特にオススメ。

浸透性の高いガラス系ナノコロイドに、ガラス系濃艶プレミアム成分を配合した、ダブルコーティング効果により、最高クラスの深い艶と輝きが手軽に実現できるコーティング剤剤です。

ボディはもちろん、樹脂部分やガラスなどにも使用可能。

また、安価な付け替えタイプもあるのでコストも抑えられます。

下の画像は、ミニボトルがセットになったちょっとお得なCCウォーターゴールドを見つけたのでご紹介しています。詳細は画像をタップすると見ることができますよ。

【使い方と頻度】

使い方は、洗車後塗れたボディまたは、乾いたボディにスプレーして拭き上げるだけの簡単お手軽コーティングです。

塗れていても乾いていてもどっちでもいいんですねー。

ただし、コーティング前にしっかりと汚れを落としておかないと、コーティング剤が伸びにくく、ムラになりやすので注意してください。

CCウォーターのレビュー動画も見つけました。

この動画ちょっと面白い(笑)

頻度としては、月1回ペースでOK。

使い続けることで、ツヤや輝きは増していきます。

市販コーティング剤の選び方と注意点

市販コーティング剤って量販店に行けばたくさんあって、どれがいいのか迷いますよね。

そこでコーティング剤の選び方と注意するポイントを紹介します。

撥水系?親水系?水弾き性能を選ぶときの注意点

車のボディをコロコロと水玉が転がり落ちるのを見ると気持ちがいいですよね。

ですが、コーティング剤の水弾き性能を選ぶときは注意するべきポイントがあります。

それは、車体のカラーです。

結論から言うと、濃い色は親水性や滑水性のコーティング剤がおすすめ。

淡い色や白っぽい色は撥水性でもOK。

撥水系のコーティングは水玉がボディに残ってしまうという特徴があります。

濃い色の車に撥水性のコーティングをすると、雨上がりや洗車後の残った水玉がレンズの役割をし、ウォータースポットやイオンデポジットができやすくなるんです。

黒い紙なら虫眼鏡で光を集めて紙を燃やすことができる原理といっしょですね。

ボディが熱くなり残った水玉が焼き付いて塗装面を痛めてしまいます。

なので濃い色の車ならボディにできるだけ水が残らない親水性、または滑水性のコーティングを選びましょう。

濃い色の車だけどどうしても撥水系のコーティングにしたい!って場合は、洗車後や雨上がりにこまめに残った水玉を拭き取るようにしてください。

淡い色の車なら撥水性でもOKですが、好みで選んでもいいですね。

初めて親水性のコーティングをするなら便利なセットも販売されています。

価格などに詳細は下の画像をタップすると見ることができますよ。

とにかく手軽さを重視!撥水力も欲しいなら

とにかく手軽にコーティングしたい!と思う人はボディが濡れたままコーティング剤を吹きかけ、水分と一緒に拭き取るだけで簡単に施工できるタイプがおすすめです。

上で紹介した市販コーティング剤のなかではシュアラスターのゼロドロップが簡単施工タイプですね。

洗車後の拭き取る手間がいらないので、タオルを2度濡らす必要もなく、時短にも繋がります。

手軽にできる撥水コーティングとしてかなりおすすめですよ。

手軽で失敗しないガラス系コーティング剤が欲しいなら

ガラスコーティングに興味があるけど、本格的なガラスコーティングはハードルが高いしちょっと引いてしまう…という人には、ガラス系のコーティング剤がおすすめです。

最近はガラス系コーティング剤もいろいろ出ていますが、手軽にやりたいならスプレータイプのガラス繊維を含んだコーティングがいいでしょう。

ガラスコーティングとの違いは、ガラス繊維の含有量。

また、本格的なガラスコーティング剤の多くは少量ずつこまめに塗り塗りしていくタイプですが、ガラス系のコーティング剤はスプレータイプで簡単に塗布でき、塗りムラを気にする必要も無いのが特徴です。

本格ガラスコーティングより持続力が短いという難点もありますが、施工が簡単なので洗車時に気軽に使うことができて便利です!

筆者のおすすめはクリア塗装部分をガラス被膜に変えてしまうという異色のガラス系コーティング剤。

つるつるの仕上がりになり、拭き上げも非常にラクなのが特徴です。

コスパ重視で長く使いたいなら

コーティングはやりたいけど、ワックスよりお値段が少し高めだし、ずっと続けて使うためにも無理なくコスパも良いものが欲しい!って人には、詰め替えのあるコーティング剤がおすすめ。

詰め替えタイプなら毎回新品ボトルを買うより安く買えるし、コストがかからないならケチらずしっかりとつかえますよね。

上で紹介した中ではスマートミストがおすすめです。

スマートミスト自体もコスパはかなり良いですが、詰め替えタイプもあるので、さらにお手頃価格で買うことができます。

詰め替えタイプの価格は下の画像をタップすると見ることができますよ。

より本格的なコーティングを安く自分でやりたいならピカピカレインがおすすめ!

市販のコーティング剤を見てきましたが、耐久性はどれもだいたい数ヶ月程度。

非常に簡単にできるというメリットはありますが、もっと本格的でプロ仕様のようなガラスコーティングを自分で安くやってみたいという方もいるでしょう。

そんな方に筆者がおすすめするガラスコーティング剤が、ピカピカレインです。

  • 比較的安い(ジーンズ一枚分程度)
  • 親水性、渇水性など好みの水弾きを選べる
  • 3年間効果持続
  • 施工も比較的簡単

市販では売っていない、こんな特徴のガラスコーティング剤もあるのでチェックしてみてくださいね。

今すぐ愛車に至高の艶を─。完全硬化型ガラスコーティング剤を見てみる

こちらの記事でもより詳しく選び方などを紹介しています。

まとめ

プロに任せれば、数万~高額なものは数十万もするコーティングですが、ちょっとこまめにセルフ洗車&コーティングするだけで、自分でもツヤと輝きは作れます。

時代の進歩って凄いですね~。

筆者の個人的な考えとしては、まぁ市販のコーティング剤を使うんだったら、ここで紹介したコーティング剤のどれかを使えば失敗は無いかなぁって感じですね。

ただし、コーティング前には必ず、しっかりと洗車でボディの汚れを落としてください。

洗車のときは、水をケチらずできれば流しながら優しく、目の細かいスポンジであらってくださいね。

洗車手順は、

  1. タイヤ・ホイールを洗う
  2. 屋根から順にボディを洗う
  3. ボディをすすぐ
  4. 拭き上げ
  5. 車内清掃

が基本となります。

コーティングはボディをすすいだ後、各コーティング剤に合わせて、水滴を拭き上げる前、または、後に使用してください。

【車の市販コーティング剤おすすめ5選】

  • シュアラスター ゼロプレミアム
  • スマートミスト
  • No.8(ナンバーエイト)
  • ペルシード
  • CCウォーターゴールド

【各コーティング剤の使い方・頻度】

どの市販コーティング剤も、洗車後の濡れたボディ、または、乾いたボディにスプレーし拭き上げるだけ。

面倒な工程が無くとても簡単なのが市販コーティング剤の大きな特徴ですね。

耐久性は商品によって多少異なりますが、月に1度使用することで、コーティング剤のツヤと輝きを持続させることが可能です。

どれが良いか迷っている場合は、コスパの高いスマートミストあたりから挑戦してみるのはいかがでしょうか?

https://loves-car.site/smart-mist/

車の保険を少しでも安くしたいなら見るべきページはこちら!

実践!車の保険料を一瞬で簡単に安くする見積り方法はコレ! 

最後までご覧いただきありがとうございます!

本田がお送りしました!

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